糸島市市議会議員-藤井よしひろとどんぐり政治プロジェクト | 豊かな自然を次世代に!

糸島市市議会議員-藤井よしひろとどんぐり政治プロジェクト | 豊かな自然を次世代に!

1/14(日)西日本新聞に記事が掲載されました

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どんぐりスタッフです。

1/14(日)の西日本新聞に藤井よしひろの記事が掲載されました。

記者の方は何度も足を運んで取材をしてくださり、
藤井よしひろのおもいを受け止めた上で、第三者からみた公正な立場で記事にしていただきました。

『1397票。前回の得票には、議会に新風を吹き込んでほしいという移住者たちの期待があった、と思う。
だが今回は違う。市議としての4年間の実績が問われるのだ。』
~記事より引用~

この文を読んでおもったのは、
私自身がなぜどんぐり政治プロジェクトのスタッフとして参加し、応援しているのかということ。
今日はそのことについて、少しだけふれさせていただきます。
よかったら、おつきあいください。

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私達夫婦は13年前より『糸島』で暮らしていますが、移住というよりも(福岡市出身なので)引っ越してきたという方がしっくりくる感じです。

田舎暮らしに戸惑いながらも、新鮮でおいしい自然の恵み、美しい海、里山風景が当たり前にあること、地域に密着した暮らしの中で、はじめて自分の住む『まち』に対して愛着がわき、ずっとここで暮らしていきたいとおもうようにになりました。

一昨年、夫婦で自営業をはじめ、やりたい事の実現化のため(やりたい事が地域に関係するので)思い切って糸島市議藤井よしひろへ相談したのが1年前。
その時私達が話していたことと、以下のイラストにある『糸島の10年後を想像してみよう』の内容が、ほぼ同じであることに最近改めて気づかされました。

その後、藤井よしひろが代表をつとめるNPO法人『いとなみ』へ参加し、さらに今回お誘いを受けて『どんぐり政治プロジェクト』のスタッフに。

そこで藤井の市議としての4年間の実績のひとつである
『糸島市議会基本条例』を知りました。
<どんぐり通信2018冬号/参照>

この議会基本条例により、市民の声が市政に反映されるための『場、仕組み、ルール』が出来ました。

人の数だけそれぞれの暮らしがあり、その暮らしは住んでいる『まち』があるからこそ成り立つもの。
みんなの暮らしを守り、つないでいくための仕組みを作った藤井よしひろを、
スタッフとしてサポートし、全力で応援していきます!

お読みいただきありがとうございました。